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    <title>ダメ日記</title>
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    <description>声の仕事をしています。
その日に起きた事や感じた事、愚痴などなどをダラダラと書いています。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2018-07-12T21:57:33+09:00</dc:date>
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    <title>ここ3～4日の話</title>
    <description>以前書いた整体の学科修了試験ですが&amp;amp;hellip;

無事、一発合格しました。

その後、面接試験も一発突破し、今週からいよいよ実技の授業がスタート。
受講に来ていた20人ちょっとの中には、僕と同じように「初めて」の人も4～5人いたんだけど、その他はみんな卒業生や長い事通っている在校生たちばかり。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[以前書いた整体の学科修了試験ですが&hellip;<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;">無事、一発合格しました。</span><br />
<br />
その後、面接試験も一発突破し、今週からいよいよ実技の授業がスタート。<br />
受講に来ていた20人ちょっとの中には、僕と同じように「初めて」の人も4～5人いたんだけど、その他はみんな卒業生や長い事通っている在校生たちばかり。<br />
最初と言う事で、今回は「天柱」・「風池」・「肩井」・「巨骨」という、4つの肩凝りのツボを使った施術法を教わった。<br />
<br />
押す場所や押し方、力の入れ具合など、「難しいな～！」と思いながら練習し、1回目の授業は終わったんだけど&hellip;帰り道にふと思った。<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;">普段、どうやって練習すればいいんだ？</span><br />
<br />
授業中はペアになってお互いに練習出来るからいいんだけど&hellip;普段はどうやって勉強すればいい？<br />
こういうのは、普段からいかに「色んなタイプの人に触れるか」が大事だと思うんだけど&hellip;<br />
まさか道を歩いている人には頼めないし&hellip;養成所生じゃパワのハラになっちゃいそうだし&hellip;母に頼んでも高齢者に対する力加減しか練習できないし&hellip;<br />
学校の空き教室ではよく、在校生や卒業生が、お互いに施術の練習台になって自習しているけど&hellip;生来の引っ込み思案なので&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #0000ff; font-size: x-large;">学校内に友達がいないし&hellip;</span><br />
<br />
とりあえず今は、道行く人たちの首筋や肩を見て、教わったツボの位置を探すのと、頭の中でそこを押す力加減のイメージをするようにしているけど&hellip;これでいいんだろうか？<br />
<br />
<br />
話は変わって。<br />
<br />
「女と男の観覧車」を観に、いつものシネコンへ行って来た。<br />
<br />
映画館に着くとそんなに混んでいなくて、チケット売り場は店員さんが1人で応対していたんだけど&hellip;<br />
僕のすぐ前に並んでいたおばさんが&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">「ちょっと～！今日は何でこれしかやってないの!!!!!? 全部知らない名前の映画ばっかりなんだけど！この前はもっと色々やってたじゃな～～い！&hellip;で？2時間以内に終わるのどれ!!!? 2時間以内で終わって欲しいのは、駐車料金を取られたくないから（ここのシネコンは2時間まで無料で駐車できる）なんだけど！&hellip;&hellip;んじゃあ、それでいいわ！え!!!? 今日は千円じゃないの!!!!? この前は千円だったけど（ここのシネコンは、毎週金曜日が&rdquo;会員デー&rdquo;で一本千円）!!!!!!!!!?」</span><br />
<br />
と、店員さん相手にゴネ出しまして&hellip;<br />
すると、僕の後ろにぞろぞろと行列が出来始めて&hellip;！<br />
すぐに他の店員さんが出て来て別のレジをあけてくれたから助かったけど&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #0000ff; font-size: x-large;">せめて観るものを決めてから来て欲しいわ～&hellip;</span><br />
<br />
あと、何で店員さんに対して、そんなに上からモノが言えるんだ？<br />
<br />
映画は&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">面白かった～！</span><br />
<br />
「ある日、再婚した旦那の娘が現れた事から、日常が少しずつ狂っていく」ってストーリーなんだけど&hellip;主役のジニーを演じるケイト・ウィンスレットが絶妙だったわ～!!!!!!!!<br />
「綺麗で妙に色気があるのに、生活にメチャクチャ疲れている主婦」の空気は、今のケイト・ウィンスレットじゃなきゃ出せないわ～～～!!!!!!!!!<br />
<br />
そして監督のウディ・アレンも凄い！<br />
80歳を過ぎてなお、これだけドロドロで人間臭いドラマが描けるって凄いわ～～～！<br />
ド派手なシーンは無いけれど、「う～～～わ～～～！」って心理描写が随所にあって面白かった！<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">お知らせ！</span><br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">みんな大好き「ぷよぷよクエスト」</span> で、 <span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">「エミリオン」</span> の声を演じています！よろしくお願いします!]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-07-12T21:57:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>川村拓央</dc:rights>
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    <title>この癖がどうしても直らない…</title>
    <description>今日は正午から養成所1年目の生徒達の稽古が2コマ。
なので、仕事用の肩掛けカバンを斜め掛けにして、10時20分頃に家を出て駅へ向かって歩き出したんだけど&amp;amp;hellip;

暑いッ!!!!!!!

玄関を一歩出た瞬間、刺すような太陽光に&amp;amp;hellip; もう溶けるわ～～～！

&amp;amp;hellip;歩き出し...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今日は正午から養成所1年目の生徒達の稽古が2コマ。<br />
なので、仕事用の肩掛けカバンを斜め掛けにして、10時20分頃に家を出て駅へ向かって歩き出したんだけど&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">暑いッ!!!!!!!</span><br />
<br />
玄関を一歩出た瞬間、刺すような太陽光に&hellip; もう溶けるわ～～～！<br />
<br />
&hellip;歩き出して5分もしたら早くも汗だくになった僕。<br />
軽くボーっとしながら歩いていた時、もう少しで駅に着きそうって所でふと、コンビニのガラスに映った自分の姿を見た瞬間&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff00ff; font-size: x-large;">「わお！パイスラだ！」</span><br />
<br />
と思った。<br />
僕の大胸筋の谷間を、カバンのベルトが見事にパイスラッシュ状態にしているのが見えた瞬間、「いや～ん！まいっちんぐ！」と、マチコ先生ばりに胸を隠そうとしたけど&hellip;暑さでどうかしている自分に気付き、正気を取り戻した。<br />
<br />
家を出てから1時間20分くらいで稽古場に到着。<br />
&hellip;しかし、未だに人にモノを教えると言う事に慣れない&hellip;<br />
何と言うか、まだまだ僕も勉強中の身なので&hellip;絶対に口にはしないものの、「僕に教える資格なんてあるのか&hellip;？」と思いながらやっているんだけど&hellip;<br />
いざ稽古が始まると、やっぱり彼らのやる事に「ん？それはちょっとどうだろう？」と思う事が多々あって&hellip;その度にストップをかけてはダメを出しまして&hellip;<br />
<br />
「ダメを出す」ためにはキチンと見聞きしていないと出来ないので、稽古中はとにかく集中しっ放し&hellip;しかも今日は2コマなので、いつもより疲労感は2倍&hellip;<br />
ひとまず1コマめが終わったところで30分の休憩時間があったので、気分転換のためにちょっと外を散歩する事にした。<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">しかし暑い！</span><br />
<br />
路地裏に入って猫を探して歩いたら、日陰のコンクリの上に寝転んで、お腹を毛繕いしていたアメショ柄の子がいたので、「うひひ！可愛いねぇぇぇ～！」と、汗とヨダレをダラダラ流しながら穴の空くほど見つめ続けてやった！<br />
<br />
その後、稽古場へ戻る前に公園でトイレを借りたんだけど&hellip;そこで「ハッ！」と気付いた&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">社会の窓が全開だった事に&hellip;！</span><br />
<br />
&hellip;これはきっと家からだなッ！<br />
家を出てからここまでトイレに入っていないから、絶対にそうだ！<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">恥ずかしい～～～！</span><br />
<br />
チャック全開なのに、涼しい顔で電車に乗って来たのも恥ずかしいけど、何よりも養成所生たちに偉そうな事を言っていたのが恥ずかしい!!!!!!! チャック全開のくせに!!!!!!!!!!<br />
<br />
&hellip;すぐにチャックを閉めて、何食わぬ顔で稽古場へ戻り、2コマめも偉そうな事を言って来たけど&hellip;これも暑さのせいですよ&hellip;たぶん。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-07-10T21:35:13+09:00</dc:date>
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    <title>未だに理由が解らない…</title>
    <description>先日、仕事に行こうと11時20分頃に家を出た。
駅まで歩き、乗ったのは11時40分発の快速急行・元町中華街行き。

この日は大江戸線に乗り換えなので、この電車に乗って途中の停車駅・練馬で降りなきゃならない。
「よし、乗り過ごさないように気をつけなきゃ！」と思いながら席に座ると同時に&amp;amp;hellip;
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[先日、仕事に行こうと11時20分頃に家を出た。<br />
駅まで歩き、乗ったのは11時40分発の快速急行・元町中華街行き。<br />
<br />
この日は大江戸線に乗り換えなので、この電車に乗って途中の停車駅・練馬で降りなきゃならない。<br />
「よし、乗り過ごさないように気をつけなきゃ！」と思いながら席に座ると同時に&hellip;<br />
<br />
あれ？可愛い黒猫が僕に甘えて来るぞ？よしよし！おじちゃんと遊びましょうね～！うひひ！も～う！全身撫で回してやるぜぇぇぇ!!!!!!!うひゃひゃひゃ!!!!!!&hellip;<br />
<br />
&hellip;と、ここで「うぉっ！」とヨダレを垂らす感覚を覚えて慌てて目を覚ました&hellip;！<br />
「どこだ!!!?」と、窓の外を見たら&hellip;石神井公園を出た辺り！<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">危ねぇぇぇ～！</span><br />
<br />
夢の中であのまま猫と戯れていたら練馬を通り過ぎて、絶対に中華街まで行ってたし、ヨダレでべチャべチャになってたわ～～～！<br />
<br />
その後、数分で練馬駅に到着。<br />
ホームから階段を降りて改札を出て、更に地下へ降りて大江戸線へ。<br />
<br />
半分寝ぼけながらホームに向かい、階段を折りきった所で真ん中の車両の方へと歩く。<br />
4両目の停車位置に行ったら、60代くらいのおばさんと、リクルートスーツ姿のお姉さんが並んで立っていた。<br />
<br />
ぼんやりしながらリクルートスーツ姿のお姉さんの後ろに立ち、電車が来るのを待とうとしたら&hellip;僕が後ろに立った直後、お姉さんがクルッとコッチを振り向いて&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #0000ff; font-size: x-large;">僕を一睨みして来まして&hellip;</span><br />
<br />
その後、お姉さんはプンスカした空気を発しながら&hellip;隣の車両の列へ移って行ったんだけど&hellip;<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;">何なの？</span><br />
<br />
僕、何かした!!!!!?<br />
ただ後ろに立っただけじゃないかよぉぉぉ!!!!!!!<br />
「&hellip;もしかして、さっき居眠りしていた時に猫の夢に興奮しすぎて、無意識の内に強酸性のヨダレを垂らしていて、服を溶かしちゃってたのか!!!!? ひょっとして今、僕は全裸なのか!!!!!!?」と思って確認したら&hellip;ちゃんと服を着ているじゃないか!!!!!!<br />
何？僕が突き飛ばすとでも思ったのか!!!? 大江戸線の練馬駅はホームガードがあるのに!!!!? それとも、「これから就活なのに、こんなシケ面に後ろに立たれたら縁起が悪いわ!!!!!!」って事か!!!!!?<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">だったらゴメンなさい!!!!!</span><br />
<br />
&hellip;う～ん、どんな理由があったにせよ&hellip;ジロッと人の顔を見た後にプンスカしながら列を移動されるって&hellip;良い気分はしないわなッ！<br />
<br />
この日は1日中、凄くモヤモヤした気分で過ごした&hellip;]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-07-08T21:44:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
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    <title>大きなニュースが…</title>
    <description>午後から仕事だったので、朝10時頃に起きてラジオを聴きながら出かける準備をしていたら&amp;amp;hellip;

大きなニュースが聴こえて来た&amp;amp;hellip;

うーーーん、オウムの死刑囚7人に刑が執行されたのか&amp;amp;hellip;しかし、7人一度にとは&amp;amp;hellip;
オウムと言えば、僕が中学・高校～専門学校に...</description>
    <content:encoded><![CDATA[午後から仕事だったので、朝10時頃に起きてラジオを聴きながら出かける準備をしていたら&hellip;<br />
<br />
大きなニュースが聴こえて来た&hellip;<br />
<br />
うーーーん、オウムの死刑囚7人に刑が執行されたのか&hellip;しかし、7人一度にとは&hellip;<br />
オウムと言えば、僕が中学・高校～専門学校に通っていた頃に、数々の凶悪事件を起こした新興宗教団体&hellip;<br />
この名を耳にする度に、「あれから何年経つんだな&hellip;」と自然と頭に浮かんで来てしまうのが&hellip;地下鉄サリン事件。<br />
<br />
あれから23年経つのか&hellip;<br />
<br />
当時19歳から二十歳になる年で、新宿にある専門学校の生徒だった僕。<br />
あの日は月曜日で、たまたま何も授業を取っていなかったから、朝からテレビのワイドショーで、その前日に亡くなった山田康雄さんの追悼企画を観ていたら&hellip;突然、画面が切り替わって緊急速報になって&hellip;混乱した東京都内の様子が映し出されて&hellip;<br />
<br />
とんでもない事が起きた<br />
<br />
ってとても怖かったのを覚えてる&hellip;<br />
それからすぐに、中野に住んでいた友人に電話して、彼の無事を確認したなぁ～&hellip;<br />
<br />
しかし&hellip;あれから20年以上経った事を嫌でも思い知らされるのは&hellip;今、仕事や養成所で接する20代は&hellip;オウムの怖さを知らない事&hellip;<br />
何となく名前は知っているけど、どういう事をしたのか等は深く知らないらしいのよねぇ&hellip;まあ、彼らが幼稚園に入るか入らないか、もしくは生まれる前の出来事だから、知らないのも無理はないのかもだけど&hellip;再発防止のため、風化させないためにも、知っている世代が伝えていかないとなんだろうな～&hellip;<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-07-06T23:41:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
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    <title>誕生日です</title>
    <description>7月4日&amp;amp;hellip;今年もやって来たか&amp;amp;hellip;

1歳年を取る日がぁぁぁ！

まー！誰からも祝ってもらえませんよ！
昨日は養成所の仕事があったから夕方から出かけたけれど&amp;amp;hellip;稽古が始まる前も後も&amp;amp;hellip;特に何も言われず&amp;amp;hellip;
稽古場を出て帰ろうとしたら&amp;amp;hel...</description>
    <content:encoded><![CDATA[7月4日&hellip;今年もやって来たか&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">1歳年を取る日がぁぁぁ！</span><br />
<br />
まー！誰からも祝ってもらえませんよ！<br />
昨日は養成所の仕事があったから夕方から出かけたけれど&hellip;稽古が始まる前も後も&hellip;特に何も言われず&hellip;<br />
稽古場を出て帰ろうとしたら&hellip;僕以外の全員がJR新宿駅方面へ行くとの事で&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #0000ff; font-size: x-large;">ぽつーんと独りで帰りましたよ！</span><br />
<br />
&hellip;もっともまあ、先輩の誕生日なんて僕だって余程親しい人じゃないと知らないし、仕方が無いわなぁ&hellip;<br />
<br />
そして今日。<br />
目が覚めたら「あれ？ちょっと涼しいか？」と思って温度計を見たら&hellip;26度&hellip;もう26度を「涼しい」と感じるくらい、暑さに慣れて来ているのか&hellip;<br />
<br />
そんな中、昼過ぎに外をブラブラ。<br />
天覧山下の公園を歩いていた時やスーパーで買い物をしていた時に&hellip;「後輩達が気を使って、ここでいきなり周りの人たちが踊りだして、『ハッピーバースデー！』ってスティービー・ワンダーのあの曲にのってバースデーケーキが出て来たらどうしよう！」なんて一瞬思ったけど&hellip;もちろんそんな事はなかったし、第一、僕はあの手のサプライズは観ているのも恥ずかしくなっちゃうタイプの人間なので、むしろなくて良かった。<br />
<br />
そんなこんなで帰宅後、原付で地元の神社へ。<br />
ここに住んでいる猫に遊んでもらおうと思って行ったら&hellip;<br />
<br />
<a title="" href="//kawamura1975.blog.shinobi.jp/File/DSC_0178.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//kawamura1975.blog.shinobi.jp/Img/1530705266/" /></a> <span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">いた！</span><br />
<br />
境内を散歩中の猫がいた！<br />
僕を見つめて「にゃーにゃー」鳴きながら、向こうからやって来る猫を迎えようとしゃがんで待つ事に。<br />
<br />
「にゃーにゃー」と鳴きながらだんだんこちらに近づいて来る猫！それを「おいで！」と、両手を広げたウェルカム状態で待ち受ける僕！<br />
3m&hellip;2m&hellip;1mと近づいて来て&hellip;<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;">「にゃ～～～」と鳴きながら僕の前を素通りして行った猫&hellip;</span><br />
<br />
&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #0000ff; font-size: x-large;">えぇぇぇ&hellip;？</span><br />
<br />
「猫にまで相手にされない誕生日か&hellip;」とガッカリしていたら、猫はピタッと足を止めて、こっちを向いて「仕方ないな～、遊んでやるよ」って感じで「にゃ～」と一鳴き！<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">ひゃっほ～～～う！</span><br />
<br />
一度おあずけを食らわせるなんて、何て人を転がすのが上手い子なんだ!!!!!!?<br />
<br />
&hellip;その後、頭から背中にかけて撫でまわして差し上げていたら&hellip;猫は僕のテクニックにウットリしたようで&hellip;<br />
<br />
五体投地するように、その場にしゃがみこんだ！<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">うひょ～～う！最高の誕生日プレゼントだぜぇぇぇ！</span><br />
<br />
と、「うひゃひゃうひゃひゃ！」と声に出しながら更に撫で回していたら、お参りに来た40代くらいの女性にニヤニヤ見られてしまった&hellip;<br />
<br />
何だかスタートからして、またボンヤリした1年になりそうな予感がする&hellip;]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-07-04T21:47:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>川村拓央</dc:rights>
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    <title>知らなかったッッッ!!!!!!!</title>
    <description>知らなかった～！

バキの最凶死刑囚編がアニメ化されるって、知らなかった～！

しかも、昨日の夜にもう第一話が放送されてたって&amp;amp;hellip;知らなかった～～～！

こういう仕事をしていると、意外とアニメに関する情報に疎くなるもんで&amp;amp;hellip;ちょっと調べてみたら、キャストは17年前の「グラップ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[知らなかった～！<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">バキの最凶死刑囚編がアニメ化されるって、知らなかった～！</span><br />
<br />
しかも、昨日の夜にもう第一話が放送されてたって&hellip;知らなかった～～～！<br />
<br />
こういう仕事をしていると、意外とアニメに関する情報に疎くなるもんで&hellip;ちょっと調べてみたら、キャストは17年前の「グラップラー刃牙」から一新されたのね。<br />
&hellip;って！わ～！アニメ版「グラップラー刃牙」から&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">もう17年経つのか!!!!!!!!</span><br />
<br />
「刃牙」は僕がデビューしてから2年目に、最初に番組レギュラーに入れてもらっただけでなく、番組の第一声を任せていただいた作品。<br />
前半は落合と東中野の中間にあるスタジオへ。後半は西新宿のスタジオへ通ったな～！<br />
<br />
いつも昼過ぎから収録が始まって、夕方6時前頃に録り終わったから、落合のスタジオの頃は毎回、近くの居酒屋で打ち上げしてたな～！<br />
<br />
ある日の打ち上げの時。<br />
刃牙役の菊池正美さんの隣に座らせてもらった際に、何となく「カウントダウンTV」の話になって、僕が「TBSの木村郁美さんの大ファンなんです！」って言ったら、菊池さんは「ふ～ん、そうなんだ～！」って仰ったんだけど&hellip;全話録り終わった後に開かれた関係者総出の大打ち上げパーティーの時に、菊池さんから「拓ちゃん！」って呼ばれて会場の隅に連れて行かれて&hellip;「はい！コレあげる！」と言って手渡されたのが&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">木村郁美さんのサイン色紙で！</span><br />
<br />
「わ～～！ありがとうございます！」ってお礼を申し上げたら、「いや～！前に拓ちゃんがファンだって言ってたからさ！」って、あの時の会話の事を覚えていてくださって！<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">何て優しい方なんだ！</span><br />
<br />
って感動したんだよな～！<br />
<br />
他にもズールの役をもらった時、全く言葉を解さないような感じのキャラだったので、テストの際にケモノが叫ぶような感じの奇声をあげてみたら、ディレクターさんから「拓ちゃんゴメン！それじゃ放送できない！」ってダメを出されたのを覚えてるし、新人の内は「やりすぎ」って言われるくらいにやらないとダメって事を学んだな～！<br />
刃牙の現場は全員でわいわい作っている感じが好きで、呼んでもらえるのが嬉しかったんだよな～！<br />
<br />
色々と思い入れの深いバキ。<br />
最凶死刑囚編もチェックするかな～！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-07-02T23:25:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
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    <dc:rights>川村拓央</dc:rights>
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    <title>悪戦苦闘…</title>
    <description>前回書いた学課の修了試験。
「期日が一週間あるからとは言え、こういうものは後回しにしないでサッサと片付けちゃおう」と、木曜の夕方に始める事にした。

「難しいのかな～？まあ大丈夫だろう！この為に色々と覚えてきたんだから！」と思いながら、問題の冊子を開いてみたら&amp;amp;hellip;

1問目から何だコリャ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[前回書いた学課の修了試験。<br />
「期日が一週間あるからとは言え、こういうものは後回しにしないでサッサと片付けちゃおう」と、木曜の夕方に始める事にした。<br />
<br />
「難しいのかな～？まあ大丈夫だろう！この為に色々と覚えてきたんだから！」と思いながら、問題の冊子を開いてみたら&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">1問目から何だコリャ!!!!?</span><br />
<br />
いや、1問目から習っていない事を訊かれてるんだけど!!!!?<br />
<br />
&hellip;問題は全部4択なんだけど&hellip;おいおい！習ってないのは答えようが無いって！<br />
通っている学校は、学科を複数の講師が教えているので、もしかしたら修了試験に沿った内容で授業をやっている先生もいるのかもしれないけど&hellip;一通り問題に目を通してみたところ&hellip;僕が習った講師陣は全く触れていなかった事柄が多いぞ!!!!!!!?<br />
<br />
&hellip;なるほど！<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;">「家で解いて来て」って事に納得！</span><br />
<br />
解る問題を一通り解いた後、教科書と首っ引きで残りを解いていったら&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #0000ff; font-size: x-large;">4時間かかっちゃったわ&hellip;</span><br />
<br />
1問1点、全100問を解くのに4時間&hellip;結構かかったな&hellip;<br />
次に養成所の仕事がある火曜日に、稽古場へ行く前に提出するか&hellip;<br />
<br />
<br />
試験を解いて余裕が出来たので、金曜日に映画を観に行った。<br />
タイトルは&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">「空飛ぶタイヤ」！</span><br />
<br />
「半沢直樹シリーズ」や「下町ロケット」、「陸王」などの原作者・池井戸潤さんの同名小説の映像化作品で、街の運送会社と財閥系自動車メーカーとの戦いを描いているんだけど&hellip;<br />
大企業でも何でもそうだけど、他人の心の痛みや想いが全く理解出来なくて、保身と自尊心と出世欲だけ異常に高いような人間は&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">トップに立ってはいけない！</span><br />
<br />
って感じたわ～！<br />
そういう人物がトップに立ってしまった場合、その組織の規模が大きければ大きいほど、取り返しのつかない事態に陥って行くものだという事が、改めてよ～～～く解ったわ～！<br />
自動車メーカーの取締役を演じている、岸部一徳さんの悪人芝居が凄かった！<br />
「空飛ぶタイヤ」、今の時代こそ観るべき作品だと思います！<br />
<br />
帰り道、ガンガン照りつける太陽の熱で泣きそうになったわ&hellip;]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-06-30T21:39:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
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    <dc:rights>川村拓央</dc:rights>
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    <title>案ずるより生むが易かったか？</title>
    <description>以前に書いた通り、先々の事を考えて3月から整体の勉強を始めた。

通い出した学校は、学科の授業を全て終わらせた上で、修了試験に合格しないと実技へ進めないというシステム。
そして、1コマ2時間の学科が全部で&amp;amp;hellip;

40コマありまして&amp;amp;hellip;

&amp;amp;hellip;その内容も、これまで4...</description>
    <content:encoded><![CDATA[以前に書いた通り、先々の事を考えて3月から整体の勉強を始めた。<br />
<br />
通い出した学校は、学科の授業を全て終わらせた上で、修了試験に合格しないと実技へ進めないというシステム。<br />
そして、1コマ2時間の学科が全部で&hellip;<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;">40コマありまして&hellip;</span><br />
<br />
&hellip;その内容も、これまで40年ちょっと生きて来た中で、全く初めて知る事だらけで&hellip;毎回授業の帰りは&hellip;「難しいよぉぉぉ！覚える事が多過ぎるよぉぉぉ!!!!」と嘆きながら、電車の中でノートを見てはその日の内容を復習していた&hellip;<br />
<br />
骨の名前だの&hellip;内臓の働きだの&hellip;その内臓に繋がる血管の名前だの&hellip;神経&hellip;筋肉の起始・停止と作用&hellip;東洋医学の概念&hellip;経絡経穴の12経路などなど&hellip;毎回毎回、嵐のように叩き込まれる新知識に&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">頭が破裂しそうだわ！</span><br />
<br />
ケンシロウに秘孔を突かれて「宣戦布告のメッセンジャー」にされた、ジャッカルの手下ばりに頭が破裂しそうだわッ!!!!!!!!!<br />
&hellip;それでも「どうせ学科修了試験を受けるなら&hellip;高得点で合格してやろう！」と、持ち前の負けん気でもって、必死に「ネフロン」なんて言葉の意味も覚えた僕&hellip;！<br />
<br />
そして先日&hellip; <span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">やっと学科を全て受講し終えた!!!!!!!</span><br />
<br />
学科が終わった日の帰り道にふと&hellip;「あっ！」と心の中で叫んだ&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">しまった！修了試験を受ける手順を聞くの忘れた!!!!!!</span><br />
<br />
&hellip;急いで電話をかけて修了試験をどういう手順で受けたらいいのか聴く事に。<br />
電話で「次回、来校された際にご説明します」と言われたので、昨日、養成所の仕事の帰りに寄ってみた。<br />
<br />
&hellip;ロビーで待っている間、「やっぱり受験する日時を予約して、時間内に解答するのかな？」と思っていたら、やって来た職員さんから&hellip;<br />
<br />
<span style="font-size: 14px;">「この問題を一週間以内にご自宅で解いて提出してください」</span><br />
<br />
と言われたんだけど&hellip;えぇぇ!!!!?<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">家で解いて来るの!!!!!?</span><br />
<br />
&hellip;と言う事は？<br />
<br />
色々と調べたり、ノートを見ながら解いていいの!!!!?<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">そうだったのか！</span><br />
<br />
何てこった！<br />
僕はまた、カサンドラ監獄ばりの厳しい監視下で試験をして、カンニングなどしようものならアミバそっくりの試験官が現れて、その人の「木人形（デク）」にされちゃうかと思ってた！<br />
な～んだ！色々と必死に覚えたんだけどな～！まあ、覚えた事は絶対に損にはならないだろうけど！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-06-28T23:24:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>川村拓央</dc:rights>
  </item>
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    <title>かませ犬人間</title>
    <description>髪の毛が伸びすぎて鬱陶しくて仕方が無いので、うちから3キロくらい離れた所にある馴染みの床屋さんへ歩いて行く事にしたんだけど&amp;amp;hellip;

クソ暑い！

おいおい！まだ6月だっていうのに何だこの暑さは!!!!!?
家を出て10分も歩いたら&amp;amp;hellip;もう汗だくに！

暑さのあまり「あ～&amp;amp;hel...</description>
    <content:encoded><![CDATA[髪の毛が伸びすぎて鬱陶しくて仕方が無いので、うちから3キロくらい離れた所にある馴染みの床屋さんへ歩いて行く事にしたんだけど&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">クソ暑い！</span><br />
<br />
おいおい！まだ6月だっていうのに何だこの暑さは!!!!!?<br />
家を出て10分も歩いたら&hellip;もう汗だくに！<br />
<br />
暑さのあまり「あ～&hellip;あ～&hellip;」とバイオハザードのゾンビのように呻きながら歩いていたら、あるお宅の前を通りかかった時に、そのお宅の玄関先にあった犬小屋からミニチュアピンシャーが飛び出して来て「わん！わん！わん！」と鳴きながら、僕の方を見てピョンピョンと連続ジャンプをし始めた！<br />
その様はまるで&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">「おいゴルアァ！ただでさえクソ暑くてイライラしてるのに、シケ面（しけづら）ぶら下げて歩いてんじゃねぇぞ！ボケがぁぁぁ!!!!!!! イライラが倍増するだろうがッ！ジャンプしてテメェの喉笛に噛み付いて、このイライラを解消させろやコラァァァ！」</span><br />
<br />
と言っているようだった&hellip;<br />
申し訳ないので急いでその前を通り過ぎる事に&hellip;<br />
<br />
そこからしばらく歩くと、小さな公園でミニチュアダックスフントが若い女性の飼い主と一緒に楽しそうに遊んでいるのが見えたんだけど&hellip;このわんこ、僕が近づくのに気付いた途端&hellip;急にピタッと遊ぶのをやめて、僕の方をジッと見つめながら飼い主の前に立ち始めた&hellip;<br />
その目はまるで&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">「何だお前!!!? 怪しいやつだな!!!!!! シケ面野郎の分際でご主人様に近寄るんじゃねーよ！」</span><br />
<br />
と言っているようだった&hellip;<br />
これまた早々にその場を去った&hellip;<br />
<br />
暑さと、噛み付かれんばかりに犬に睨まれたショックでダラダラの汗だくになりながら、ようやく床屋さんに着いたら&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">休みかよぉぉぉ&hellip;！</span><br />
<br />
あれ!!? 理容店の休みって毎週月曜日と第2第3火曜日じゃないのか!!!?&hellip;まあ、休みなら仕方が無い&hellip;<br />
<br />
帰り道、ある路地を通りかかったら、いつも僕と遊んでくれるキジトラ猫に遭遇。<br />
しゃがんで「おいで！」と言ってみたんだけど&hellip;猫はこちらをチラとも見ずに&hellip;目をギューッと閉じた渋い表情のまま、その場に座り続けていた&hellip;<br />
まるで&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">「&hellip;何か今日は、シケ面と遊んであげる気分じゃないんだよねぇ&hellip;」</span><br />
<br />
と言っているようだった&hellip;<br />
<br />
何だか思い通りに行かない1日だった&hellip;]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-06-26T21:06:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>川村拓央</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kawamura1975.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8A%E5%B9%B411%E6%9C%AC%E7%9B%AE">
    <link>http://kawamura1975.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8A%E5%B9%B411%E6%9C%AC%E7%9B%AE</link>
    <title>今年11本目</title>
    <description>金曜日の夕方、映画を観に行ってきた。タイトルは&amp;amp;hellip;

「ワンダー 君は太陽」。

トリーチャーコリンズ症候群という遺伝的な病で、生まれながら顔に障がいを持って生まれた主人公の少年「オギー」。
幼い頃から母親から家庭学習を受けて来たけれど、5年生になる新学期に小学校に通い始める&amp;amp;helli...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div>金曜日の夕方、映画を観に行ってきた。タイトルは&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">「ワンダー 君は太陽」。</span></div>
<div><br />
トリーチャーコリンズ症候群という遺伝的な病で、生まれながら顔に障がいを持って生まれた主人公の少年「オギー」。<br />
幼い頃から母親から家庭学習を受けて来たけれど、5年生になる新学期に小学校に通い始める&hellip;<br />
<br />
というストーリーなんだけど&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">とても良かった～！</span></div>
<div>周りからジロジロ見られようと避けられようと、勇気を持って学校に通い続けるオギーを見て、周りの生徒達が少しずつ変化して行く様子が最高だったわ～！<br />
<br />
中でも「友達の名誉を守る為」そして「<wbr />許されない失言をしてしまった自分自身に対して」&hellip;<wbr />「あの子」が「アイツ」を殴った瞬間&hellip;「お前！最高だな！」<wbr />と思うと同時に、「オギーは一生の親友を得た！」と直感できて、<wbr />涙が止まらなくなりました！<br />
ちなみに、そのシーンの前後から&hellip;館内から感動ですすり泣く音がラストまで止む事は無かった！もちろん僕もその1人！<br />
<br />
観ていて思ったのは&hellip;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">やっぱり「親」って大事！</span><br />
<br />
「親がどんな人」かってとても大事だと思った！<br />
オギーが負けなかったのも、とても高いユーモアの精神を持てたのも、両親とお姉さんの存在が大きいし、同級生の親をみても&hellip;「この親にしてこの子あり」って感じるシーンがあった。<br />
そしてダメな親に育てられた子も、オギーの影響で最後は「あ、うちの親はダメなんだ」と気付いたのが解る一言があって、心の中で「この子はもう大丈夫」って思えて凄くホッとした！<br />
<br />
僕が行った回のお客さんは、全体的にご高齢の方が多かったけど、途中にも書いたように最後まで「グスングスン」という音が鳴り止まなかった！<br />
「スターウォーズ」のパロディーなど、笑えるシーンもたくさんあるのでオススメです！<br />
<br />
今年は本当に観たい映画が多くて困っちゃうわ～！<br />
「空飛ぶタイヤ」と「ハン・ソロ」、「女と男の観覧車」も観たいな～！<br />
<br />
ちなみに「ワンダー 君は太陽」を観終わった後、映画館を出てすぐに携帯ラジオのスイッチを入れたら、TBSラジオ「アフター６ジャンクション」の映画批評コーナーで、次回扱う作品が「ワンダー」<wbr />に決まるというワンダーを体験しました。</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-06-24T18:54:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>川村拓央</dc:creator>
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    <dc:rights>川村拓央</dc:rights>
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